無償で使用できる海外オープンソースデジタルアーカイブソフト日本語版の開発

団体: オープンソース・デジタルアーカイブ・ソフト開発プロジェクトグループ

人物: 山口 学

ポスターセッション
ポスターは三日間(10:00-18:00)常設展示しています。 日時が記載されている場合、その時間に口頭発表があります。場所はポスターセッション会場内です。
掲示番号: 
57
テーマ: 

無償で使用できる海外オープンソースデジタルアーカイブソフト日本語版の開発

ひとことPR: 
日本中の図書館でデジタルアーカイブを構築しましょう!
出展団体名: 
オープンソース・デジタルアーカイブ・ソフト開発プロジェクトグループ
展示について: 

デジタルアーカイブは資料保存と閲覧を両立し多くのユーザーが利用できる利点がある。しかし中小図書館では予算難から開発を見合わせている。海外では無償で提供開発できるオープン・ソース・デジタルアーカイブ・ソフトが普及している。そこでこれらソフトの日本語版を開発し提供するプロジェクトを企画した。クラウドファンディングで開発資金を募集し開発することを計画している。趣旨に賛同頂ける方はぜひご協力いただきたい。

担当者: 
山口 学
対象者: 
図書館全般
公共図書館関係者
機関・企業図書館関係者
大学・短大・高専図書館関係者
小・中・高学校図書館関係者
博物館・美術館・公文書館関係者
その他の行政関係者
一般


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