この物語の入口は図書館だった…。

団体: LIBRARY DESIGN LAB.(大阪芸術大学図書館サークル)

人物: 多賀谷津也子

ポスターセッション
ポスターは三日間(10:00-18:00)常設展示しています。 日時が記載されている場合、その時間に口頭発表があります。場所はポスターセッション会場内です。
掲示番号: 
54
ひとことPR: 
図書館は自分に足りないものを得る場所、夢との距離を埋める場所
出展団体名: 
LIBRARY DESIGN LAB.(大阪芸術大学図書館サークル)
展示について: 

一つの本の物語に入る前に、まず図書館という場所に入る。そして、本を選ぶ。この時点でもう物語がはじまっている。そして、学生にとって、「図書館」の存在が、生活の一部になるように、図書館をより使いやすくするための提案を紹介。
・TEKUBA(貸出バッグ)の提案
・図書館PR紙の発行(図書館Map、新着図書案内、おすすめ図書案内等)
・プロジェクションマッピングによる図書館のPR
・LLブック(やさしく読める本)制作協力。

担当者: 
多賀谷津也子
対象者: 
図書館全般


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