大阪大学 堀研究室

団体: 大阪大学 堀研究室

人物: 堀一成

ポスターセッション
ポスターは三日間(10:00-18:00)常設展示しています。 日時が記載されている場合、その時間に口頭発表があります。場所はポスターセッション会場内です。
掲示番号: 
53
テーマ: 

大学リポジトリデータを活用したアカデミック・ライティング教材の作成

ひとことPR: 
図書館リポジトリデータの教育活用を目指しています!
出展団体名: 
大阪大学 堀研究室
展示について: 

大阪大学 堀研究室では、自然言語処理・コーパス言語学の手法を駆使し、学術的な日本語コーパスからアカデミック・ライティングの教材データを作成する試みを行っています。学術的な日本語データの代表として、大阪大学附属図書館が構築している大学リポジトリ(OUKA)のデータに着目し、その解析を開始しました。本ポスターでは、この取り組みの目的・背景・現時点での成果をご紹介します。あわせて、大阪大学附属図書館が提供する、多数のラーニング・コモンズスペースをはじめとする学修支援のしくみや、平成26年度中の完成を目指す自動書庫施設についてもご紹介します。

担当者: 
堀一成
対象者: 
図書館全般
大学・短大・高専図書館関係者
小・中・高学校図書館関係者
学生


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