自然と環境を聞く力を養うために 博物館音声資料の活用の未来

団体: 千葉県立中央博物館

人物: 大庭照代

ポスターセッション
ポスターは三日間(10:00-18:00)常設展示しています。 日時が記載されている場合、その時間に口頭発表があります。場所はポスターセッション会場内です。
掲示番号: 
35
ひとことPR: 
自然の音や音環境資料の活用について、一緒に考えませんか?
出展団体名: 
千葉県立中央博物館
展示について: 

千葉県立中央博物館では、自然の音および音環境を記録した生物音響資料を、野鳥の声の聞きわけや、音の切り口に自然や環境について理解を深める取り組み「耳をたよりにプロジェクト(自然観察・環境調査)」に、活用してきました。生物音声識別支援装置「ききみみずきん」や音環境を可視化する「地域の音が出る地図」などを例に、生物音響資料の持続的・発展的な活用を提案します。

担当者: 
大庭照代
対象者: 
図書館全般
公共図書館関係者
機関・企業図書館関係者
大学・短大・高専図書館関係者
小・中・高学校図書館関係者
博物館・美術館・公文書館関係者
その他の行政関係者
著作者・出版社など
学生
一般


このエントリーをはてなブックマークに追加