フォーラムのタイトル
【第1部】 大学図書館で学生は資料をどのように使っているか? 【第2部】 中央区立図書館の取り組み
【第1部】~RFIDを用いた資料利用調査~/【第2部】~UHF帯ICタグの検討から導入後の成果・課題まで~
フォーラムの概要
会場 : 第3会場
※会場が変更となりました。ご留意下さい。
日時 : 11月6日(木)
時間 : 15:30~17:00
主催 : 帝人株式会社
フォーラムの内容

【第1部】 大学図書館で学生は資料をどのように使っているか?
~RFIDを用いた資料利用調査~
講演者:佐野 悠

図書館における資料の利用状況を把握するためには、貸出のみならず館内の利用にも目を向ける必要あります。千葉大学附属図書館様では、館内での資料利用状況を定量化する環境を整備し、そのデータの活用状況について発表します。

【第2部】 中央区立図書館の取り組み
~UHF帯ICタグの検討から導入後の成果・課題まで~
講演者:坂本飛鳥

中央区立図書館様ではいち早くUHF帯の技術的優位性に注目しシステムの導入を実現いたしました。今回のフォーラムでは、導入前の検討から導入に至るまでの経緯、及び、導入後の成果や今後の課題について発表します。

発表者:
  • 講演者:佐野 悠(千葉大学附属図書館)
  • 講演者:坂本飛鳥(中央区教育委員会事務局図書文化課/京橋図書館)
対象者:
  • 公共図書館関係者
  • 大学・短大・高専図書館関係者
申し込み・問い合せ先
上記までご連絡ください。
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