「Library of the Year 2014を開催したい!」クラウドファンディング(READY FOR?)

Library of the Year は、図書館総合展運営委員会が主催し、NPO法人知的資源イニシアティブが企画・運営しております。現在、Library of the Year 2014の開催資金をクラウドファンディング(READY FOR?)で募集しています。

ぜひ、下記URLよりご支援ください。

締切  2014年9月23日(火)午後11:00

READY FOR? https://readyfor.jp/projects/loy2014
(300,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。)

ご支援いただいた金額に応じ、以下の様なリターンを実施しています。

  • ¥3,000 の支援で受取る引換券 数量限定 50
    お礼のメールをお送りします。
  • ¥5,000 の支援で受取る引換券 数量限定 100
    お礼のメールに加え、最終選考会への優先参加権を進呈します。
  • ¥10,000 の支援で受取る引換券 在庫制限無し
    お礼のメールに加え、9月発表予定の優秀賞受賞機関の中からもっとも大賞にふさわしいと思った機関に投票(最終選考会開催日前日までにメールによる)することができます。
  • ¥10,000 の支援で受取る引換券 数量限定 10
    お礼のメール・最終選考会への優先参加権に加え、リアス・アーク美術館(宮城県気仙沼市)が編集・発行した展示図録(知的資源イニシアティブは、この図録の電子書籍化について協力)を贈呈します。
  • ¥15,000 の支援で受取る引換券 数量限定 20
    お礼のメール・最終選考会への優先参加権に加え、知的資源イニシアティブ編集『これからのアーキビスト』(勉誠出版、2014年)を1冊贈呈します。
  • ¥30,000 の支援で受取る引換券 数量限定 5
    お礼のメール・最終選考会への優先参加権に加え、知的資源イニシアティブ編集『これからのアーキビスト』(勉誠出版、2014年)・『アーカイブのつくりかた』(勉誠出版、2012年)『デジタル文化資源の活用』(勉誠出版、2011年)の計3冊を贈呈します。

Library of the Yearとは

これからの図書館のあり方を考えていくため、先進的な取り組みを行なっている機関や団体に対し、年に一度、NPO法人知的資源フェンイニシアティブ(IRI)が授与している賞です。2013年は図書館総合展運営委員会が主催し、NPO法人知的資源イニシアティブ(IRI)が企画、運営するフォーラムを開催し、そこで受賞者を発表いたします。

Library of the Yearの審査対象

今後の図書館のあり方を示唆する先進的な活動を行なっている。
公開された図書館的活動をしている機関、団体、活動を対象とする。
最近の1~3年間程度の活動を評価対象期間とする
詳しくは→ http://www.iri-net.org/loy/

2014年の優秀賞候補機関 http://www.iri-net.org/loy/loy2014.html

これまでのLibrary of the Year受賞歴

2013年 大賞:伊那市立図書館
2012年 大賞:ビブリオバトル(ビブリオバトル普及委員会)
2011年 大賞:小布施町立図書館
2010年 大賞:カーリル(株式会社カーリル)、特別賞:置戸町生涯学習情報センター
2009年 大賞:大阪市立中央図書館
2008年 大賞・会場賞:千代田区立千代田図書館
2007年 大賞:愛荘町立愛知川図書館、会場賞:静岡市立御幸町図書館
2006年 大賞:鳥取県立図書館



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